ジェラール・クロンバック自伝 ジャビーズ・コラム最終章

“F1界の生き字引”ジャビーが語るモータースポーツの最高峰、F1グランプリの内幕。名設計者や天才ドライバーをはじめ、彼が出会ったレース界の重要人物、時代をつくったマシーンが次々に登場するだけでなく、誰もが初めて聞くような裏話は挟み込まれ興味は一気にふくらむ。
自伝でありながら、50年代から90年代にわたるグランプリの真実がそこにはある。著名カメラマン/エージェントの秘蔵写真も満載で、読み応え、見応えたっぷり。自信をもってお薦めしたい。


自伝でありながら、50年代から90年代にわたるグランプリの真実がそこにはある。著名カメラマン/エージェントの秘蔵写真も満載で、読み応え、見応えたっぷり。自信をもってお薦めしたい。



◆ Introduction ジャビーを偲んで
よき友、よき理解者、そして情熱の人よ ジョゼ・ロジンスキー
ジャビーよ、永遠に ジャッキー・スチュワート
あなたは紛れもなくF1発展の立役者だ バーニー・エクレストン
◆序章 この本を書くにあたって ジェラール・クロンバック
◆1章 1.5リッター・フォーミュラの時代
コーリン・チャプマン/マイク・コスティン/1962年、流れはフェラーリからイギリス勢へ/
まともに走れなかったロータス/トニー・ラッド/グレアム・ヒル/ブルース・マクラーレン/
ジム・クラーク/そのころのグランプリレース模様/ダン・ガーニー/ジャック・ブラバム/
1962年シーズン―追うクラーク、逃げるヒル/1963年シーズン―クラーク、護送さる/
ジョン・サーティーズ/1964年シーズン―最終戦で決まったチャンピオン/
ヨッヘン・リント/60年代F1チームの台所事情/チャプマンにとんだ狂言詐欺疑惑
◆2章 3リッター・フォーミュラの時代
なぜ3ℓに決まったのか/1966年に参戦した新チーム/ギ・リジエ/
1966年―フェラーリを去ったサーティーズ/コスワースDFVの誕生/
キース・ダックワース/コスワースDFVはF1の救世主/
ドライバーの安全に寄与したルイス・スタンレイ/1967年―49を得て暴れまくったロータス/
1968年―マートラが育てたドライバーたち/アンリ・ペスカローロ/
ジャン・ピエール・ベルトワーズ/マートラとケン・ティレルのよき関係/
ジャッキー・スチュワート/ジャッキー・イクス/エルフの果たした役割/
ケン・ティレルの決断とダンロップの参入/ジョニー・セルヴォズ - ギャバン/
初めて登場したウィングとスポンサー/衝撃的だったジム・クラークの死/
1968年モナコGP/1968年フランスGP/マートラ・フォード、雨中の快走/
ジョー・シフェール/悲しみを乗り越えて得たチャンピオン/1969年―マートラの葛藤/
DFVのパワーを使い切るには/1970年―マートラの活動に参加/マックス・モズレイ/
フランソワ・セヴェール/クリス・エイモン/エマーソン・フィッティパルディ/
フランク・ウィリアムズ/1971年―レース主催者も一目置く「計時の職人」/
1972年―クリス・エイモンが勝てなかったワケ/
1973年―セヴェールの死が決断させたスチュワートの引退/
1974年―フェラーリ vs マクラーレンの時代へ/
ゴードン・マーレイ/ジャン・ピエール・ジャリエ/
1975年―陰りはじめたロータスとティレルの革命/
1976年―勢いづくリジエともがくチャプマン/ジャック・ラフィット
◆3章 ターボの時代
1977年―目白押しの新技術/ジャン - ピエール・ジャブイーユ/ジェラール・ラルース/
ピーター・ウォア/パトリック・ヘッド/ジョディ・シェクター/
1978年―不運なドライバー、ロニー/1978年のレース/ティコ・マルティーニ/
ルネ・アルヌー/1979年―グラウンド・エフェクトの傑作79を追う者たち/
1980年―マンセルのデビューはひっそりと/ディディエ・ピローニ/
タルボF1をめぐる陰謀/1981年―革命的マシーンの合法性は?/
頭角を現わしたフランス人ドライバー/1982年―フェラーリを襲った悪夢/
各チームに巣くう、あつれき/グラウンド・エフェクトとチャプマンの死/
1983年―ターボF1全盛に向けて/1984年―セナ、衝撃のデビュー/
1985年―ラウダに再び大金攻勢?/アイルトン・セナ/1986年―燃費のよさが勝利のカギ/
1987年―ロータス+セナにホンダが加わった/1988年―セナ vs プロストの始まり/
1989年―エスカレートする確執/アラン・プロスト
◆4章 自然吸気エンジンへの回帰
3.5ℓF1/1990年―彗星、ジャン・アレージのデビュー/ジャン・アレージ/
1991年―もしもアレージがウィリアムズに行っていたら/
1992年―マンセル+ウィリアムズ、頂点に立つ/
1993年―ルノー・エンジンを手にした者、できなかった者/
「フェラーリ救出作戦」ふたたび/1994年―法の網を縫って/セナの死がもたらしたもの
◆5章 サーキット点描
ポー/モナコ/ランス/ルーアン/クレルモンフェラン/ポール・リカール/ディジョン/
ルマン/マニクール/スパ・フランコルシャン/ゾルダー/ニヴェル/シルバーストーン/
ブランズハッチ/エイントリー/ドニントン/ニュルブルクリング/ホッケンハイム/
モンツァ/バルセロナ/ハラマ/ヘレス/ツェルトヴェク/ザントフールト/
ハンガロリング/エストリル/アンデルストープ/ブレムガルテン/ワトキンスグレン/
ロングビーチ/ラスヴェガス/フェニックス/デトロイト/ダラス/モスポート/
モントリオール/メキシコ/インテルラゴス/ジャカレパグア/ブエノスアイレス/
キャラミ/カサブランカ/アデレイド/メルボルン
◆6章 天職を掴むまで
私の生い立ち/初めて見たレース/復活したモータースポーツ/パリで見たクルマ/
タツィオ・ヌヴォラーリ/私の人生を方向づけた2冊の雑誌/レイモンド・メイズとBRM/
ジョージ・アベカシスとジョン・ヒース/モーリス・トランティニヤン/
フアン・マヌエル・ファンジオ/1948年ランスACFグランプリの顚末
◆7章 レースメカニック見習い時代の出会い
パトリック・ガーランド/1948年シルバーストーン・グランプリ/グレガー・グラント/
ルイ・シロン/スターリング・モス/レイモン・ソメール/ハリー・シェル
◆8章 もっと真面目な仕事?
レース資金を稼ぐ/1950年のボルドールにバイクで出場/オートスポーツ創刊/
ジョン・ワイア/ランス・マクリン/アルフ・フランシス―モスと歩んだ名メカニック/
ハンス・タナー/イギリス人ドライバーはパリが前線基地/マイク・ホーソーン/
コヴェントリー・クライマックス/ウォリー・ハッサン/ロブ・ウォーカー/
セルジュ・ポッゾーリ/ジョン・ボルスター/ヴァンウォール時代のハリー・シェル/
トニー・ヴァンダーヴェル/クーパー父子
◆9章 マネジャーとして:アンテル・オート・クルスの時代
ジャン・リュカ/ケン・ティレル/ジャン・ベーラ/トニー・ブルックス/
ジョー・シュレッサー/ボブ・ウォレク/ロン・デニス
◆10章 レース主催者
ランス/レイモン・ロッシュ/スターティングマネーとFOCAの創設
◆11章 スポール・オート誌を創刊する
創刊の経緯/アメデ・ゴルディーニ/ジム・ラッセル・フランス校と新人発掘/
フォード・フランス、そしてシュレッサー/若手ドライバー育成/ピークは16万7000部/
CAR GRAPHIC/テレビ放映で大きく変わったF1の雰囲気/ベルナール・カイエ
◆12章 ルマン
シャルル・ファルー/ロン・フロックハート/ルマンとロータスの顚末/アルピーヌ/
マートラ・ドライバー/1972年―マートラのルマン/1973年―マートラ、ルマンを連覇/
1974年―ルマンの危機/ルノーのルマン挑戦
◆13章 バレストル、F1と政治
モータースポーツを組織する団体/ジャン - マリー・バレストル/シルエット・フォーミュラ/
バーニー・エクレストン/F1CAの会合/ブラバム・ファンカー事件の顚末/
バレストルへの権力集中/ホモロゲーションの怪/バレストル対エクレストンの熾烈な戦い/
サイドスカート廃止案の波紋/コンコルド協定/テレビ放映権問題/ロータス88事件/
バレストル体制の継続/グループCカーレース誕生の経緯/スーパーライセンス発行の波紋/
バレストルの容赦ない復讐/ターボ時代とその終焉/私がプエルトリコ代表臨時代理に!/
セナ失格事件とバレストルの思惑/モズレイ体制が始まる
◆14章 日本との関係
第1回日本グランプリを取り持つ/ホンダF1
◆15章 アメリカ
1963年―ロータスがインディに初参戦/1964年のインディ/
1965年―ロータスがインディ初優勝/1966年―真っ赤なロータス/
1967年―グラナテリのタービンカーに翻弄/1968年―ロータスもタービンカーで参戦/
1969年―新投入のロータス64が不調に/広告の必要がないレース/デイトナ・コネクション/
ビル・フランスとデイトナのレース/ミッキー・トンプソン/速度記録に立ち会う/
アメリカでのリジエ
◆16章 ラリー、そしてラリー・レイド
モンテカルロ・ラリー/ロンドン・シドニー・ラリー/パリ・ダカール・ラリー
◆17章 映画
スティーヴ・マックイーン/「グラン・プリ」/栄光のルマン
◆訳者後書きに代えて
「グランプリのすべてを、生きた人」 柴田久仁夫(モータースポーツ・ジャーナリスト)
著者紹介/訳者紹介
よき友、よき理解者、そして情熱の人よ ジョゼ・ロジンスキー
ジャビーよ、永遠に ジャッキー・スチュワート
あなたは紛れもなくF1発展の立役者だ バーニー・エクレストン
◆序章 この本を書くにあたって ジェラール・クロンバック
◆1章 1.5リッター・フォーミュラの時代
コーリン・チャプマン/マイク・コスティン/1962年、流れはフェラーリからイギリス勢へ/
まともに走れなかったロータス/トニー・ラッド/グレアム・ヒル/ブルース・マクラーレン/
ジム・クラーク/そのころのグランプリレース模様/ダン・ガーニー/ジャック・ブラバム/
1962年シーズン―追うクラーク、逃げるヒル/1963年シーズン―クラーク、護送さる/
ジョン・サーティーズ/1964年シーズン―最終戦で決まったチャンピオン/
ヨッヘン・リント/60年代F1チームの台所事情/チャプマンにとんだ狂言詐欺疑惑
◆2章 3リッター・フォーミュラの時代
なぜ3ℓに決まったのか/1966年に参戦した新チーム/ギ・リジエ/
1966年―フェラーリを去ったサーティーズ/コスワースDFVの誕生/
キース・ダックワース/コスワースDFVはF1の救世主/
ドライバーの安全に寄与したルイス・スタンレイ/1967年―49を得て暴れまくったロータス/
1968年―マートラが育てたドライバーたち/アンリ・ペスカローロ/
ジャン・ピエール・ベルトワーズ/マートラとケン・ティレルのよき関係/
ジャッキー・スチュワート/ジャッキー・イクス/エルフの果たした役割/
ケン・ティレルの決断とダンロップの参入/ジョニー・セルヴォズ - ギャバン/
初めて登場したウィングとスポンサー/衝撃的だったジム・クラークの死/
1968年モナコGP/1968年フランスGP/マートラ・フォード、雨中の快走/
ジョー・シフェール/悲しみを乗り越えて得たチャンピオン/1969年―マートラの葛藤/
DFVのパワーを使い切るには/1970年―マートラの活動に参加/マックス・モズレイ/
フランソワ・セヴェール/クリス・エイモン/エマーソン・フィッティパルディ/
フランク・ウィリアムズ/1971年―レース主催者も一目置く「計時の職人」/
1972年―クリス・エイモンが勝てなかったワケ/
1973年―セヴェールの死が決断させたスチュワートの引退/
1974年―フェラーリ vs マクラーレンの時代へ/
ゴードン・マーレイ/ジャン・ピエール・ジャリエ/
1975年―陰りはじめたロータスとティレルの革命/
1976年―勢いづくリジエともがくチャプマン/ジャック・ラフィット
◆3章 ターボの時代
1977年―目白押しの新技術/ジャン - ピエール・ジャブイーユ/ジェラール・ラルース/
ピーター・ウォア/パトリック・ヘッド/ジョディ・シェクター/
1978年―不運なドライバー、ロニー/1978年のレース/ティコ・マルティーニ/
ルネ・アルヌー/1979年―グラウンド・エフェクトの傑作79を追う者たち/
1980年―マンセルのデビューはひっそりと/ディディエ・ピローニ/
タルボF1をめぐる陰謀/1981年―革命的マシーンの合法性は?/
頭角を現わしたフランス人ドライバー/1982年―フェラーリを襲った悪夢/
各チームに巣くう、あつれき/グラウンド・エフェクトとチャプマンの死/
1983年―ターボF1全盛に向けて/1984年―セナ、衝撃のデビュー/
1985年―ラウダに再び大金攻勢?/アイルトン・セナ/1986年―燃費のよさが勝利のカギ/
1987年―ロータス+セナにホンダが加わった/1988年―セナ vs プロストの始まり/
1989年―エスカレートする確執/アラン・プロスト
◆4章 自然吸気エンジンへの回帰
3.5ℓF1/1990年―彗星、ジャン・アレージのデビュー/ジャン・アレージ/
1991年―もしもアレージがウィリアムズに行っていたら/
1992年―マンセル+ウィリアムズ、頂点に立つ/
1993年―ルノー・エンジンを手にした者、できなかった者/
「フェラーリ救出作戦」ふたたび/1994年―法の網を縫って/セナの死がもたらしたもの
◆5章 サーキット点描
ポー/モナコ/ランス/ルーアン/クレルモンフェラン/ポール・リカール/ディジョン/
ルマン/マニクール/スパ・フランコルシャン/ゾルダー/ニヴェル/シルバーストーン/
ブランズハッチ/エイントリー/ドニントン/ニュルブルクリング/ホッケンハイム/
モンツァ/バルセロナ/ハラマ/ヘレス/ツェルトヴェク/ザントフールト/
ハンガロリング/エストリル/アンデルストープ/ブレムガルテン/ワトキンスグレン/
ロングビーチ/ラスヴェガス/フェニックス/デトロイト/ダラス/モスポート/
モントリオール/メキシコ/インテルラゴス/ジャカレパグア/ブエノスアイレス/
キャラミ/カサブランカ/アデレイド/メルボルン
◆6章 天職を掴むまで
私の生い立ち/初めて見たレース/復活したモータースポーツ/パリで見たクルマ/
タツィオ・ヌヴォラーリ/私の人生を方向づけた2冊の雑誌/レイモンド・メイズとBRM/
ジョージ・アベカシスとジョン・ヒース/モーリス・トランティニヤン/
フアン・マヌエル・ファンジオ/1948年ランスACFグランプリの顚末
◆7章 レースメカニック見習い時代の出会い
パトリック・ガーランド/1948年シルバーストーン・グランプリ/グレガー・グラント/
ルイ・シロン/スターリング・モス/レイモン・ソメール/ハリー・シェル
◆8章 もっと真面目な仕事?
レース資金を稼ぐ/1950年のボルドールにバイクで出場/オートスポーツ創刊/
ジョン・ワイア/ランス・マクリン/アルフ・フランシス―モスと歩んだ名メカニック/
ハンス・タナー/イギリス人ドライバーはパリが前線基地/マイク・ホーソーン/
コヴェントリー・クライマックス/ウォリー・ハッサン/ロブ・ウォーカー/
セルジュ・ポッゾーリ/ジョン・ボルスター/ヴァンウォール時代のハリー・シェル/
トニー・ヴァンダーヴェル/クーパー父子
◆9章 マネジャーとして:アンテル・オート・クルスの時代
ジャン・リュカ/ケン・ティレル/ジャン・ベーラ/トニー・ブルックス/
ジョー・シュレッサー/ボブ・ウォレク/ロン・デニス
◆10章 レース主催者
ランス/レイモン・ロッシュ/スターティングマネーとFOCAの創設
◆11章 スポール・オート誌を創刊する
創刊の経緯/アメデ・ゴルディーニ/ジム・ラッセル・フランス校と新人発掘/
フォード・フランス、そしてシュレッサー/若手ドライバー育成/ピークは16万7000部/
CAR GRAPHIC/テレビ放映で大きく変わったF1の雰囲気/ベルナール・カイエ
◆12章 ルマン
シャルル・ファルー/ロン・フロックハート/ルマンとロータスの顚末/アルピーヌ/
マートラ・ドライバー/1972年―マートラのルマン/1973年―マートラ、ルマンを連覇/
1974年―ルマンの危機/ルノーのルマン挑戦
◆13章 バレストル、F1と政治
モータースポーツを組織する団体/ジャン - マリー・バレストル/シルエット・フォーミュラ/
バーニー・エクレストン/F1CAの会合/ブラバム・ファンカー事件の顚末/
バレストルへの権力集中/ホモロゲーションの怪/バレストル対エクレストンの熾烈な戦い/
サイドスカート廃止案の波紋/コンコルド協定/テレビ放映権問題/ロータス88事件/
バレストル体制の継続/グループCカーレース誕生の経緯/スーパーライセンス発行の波紋/
バレストルの容赦ない復讐/ターボ時代とその終焉/私がプエルトリコ代表臨時代理に!/
セナ失格事件とバレストルの思惑/モズレイ体制が始まる
◆14章 日本との関係
第1回日本グランプリを取り持つ/ホンダF1
◆15章 アメリカ
1963年―ロータスがインディに初参戦/1964年のインディ/
1965年―ロータスがインディ初優勝/1966年―真っ赤なロータス/
1967年―グラナテリのタービンカーに翻弄/1968年―ロータスもタービンカーで参戦/
1969年―新投入のロータス64が不調に/広告の必要がないレース/デイトナ・コネクション/
ビル・フランスとデイトナのレース/ミッキー・トンプソン/速度記録に立ち会う/
アメリカでのリジエ
◆16章 ラリー、そしてラリー・レイド
モンテカルロ・ラリー/ロンドン・シドニー・ラリー/パリ・ダカール・ラリー
◆17章 映画
スティーヴ・マックイーン/「グラン・プリ」/栄光のルマン
◆訳者後書きに代えて
「グランプリのすべてを、生きた人」 柴田久仁夫(モータースポーツ・ジャーナリスト)
著者紹介/訳者紹介
ご注文
定価9,680円
(本体8,800円+税10%)